システムエンジニア人生、いつかは報われるさ!


by aj3o9qmil4
 21日午前9時30分ごろ、北海道苫小牧市晴海の飼料会社「苫小牧飼料」で爆発があり、作業をしていた7人が病院に運ばれた。1人が重傷という。

 会社ではタンクを取り換えるための溶接作業をしていたという。

北教組の違法献金事件 民主に動揺広がる(産経新聞)
<民主党>「政府一元化」事実上修正 政策決定に関与強める(毎日新聞)
【1都4県週刊知事】千葉 森田健作知事 初の予算編成及第点(産経新聞)
<玄関ドアポスト>「YKK AP」製で重傷事故(毎日新聞)
<長谷川等伯展>展示作業行われる 東京国立博物館(毎日新聞)
[PR]
# by aj3o9qmil4 | 2010-02-23 13:09
 慶応大学1年の男子学生ら10人が2009年9月、横浜市港北区の東急東横線日吉駅構内を全裸で走り回ったなどとして、公然わいせつ容疑で書類送検された事件で、横浜、東京両家裁がうち9人について少年審判の不開始を決定したことが14日、分かった。

 横浜家裁などは非行事実が軽微で反省もしている点を考慮した。

 神奈川県警などによると、10人は「ミス慶応コンテスト」も主催する学内サークル「広告学研究会」のメンバー。09年9月20日未明、男子学生9人が同駅構内を裸で走り回り、女子学生がその様子をビデオカメラで撮影したとして、公然わいせつ容疑で10月に横浜地検に書類送検され、その後家裁送致されていた。

 横浜家裁などによると、同家裁は男子学生6人(18〜19歳)について、真摯(しんし)に反省していることなどを踏まえ、12日付で審判の不開始を決定。東京家裁に移送されていた別の男子学生2人と女子学生1人(いずれも19歳)も、1月22日付で不開始が決定した。残る男子学生1人(19)は、横浜家裁川崎支部で家裁調査官の調査が行われている。

<インサイダー取引容疑>ヤマノHD会長らに課徴金(毎日新聞)
トランス社債権譲渡で黒木容疑者 社長に事後承認要求 (産経新聞)
【日本人とこころ】岩崎弥太郎と志(下)事業は国家社会への貢献(産経新聞)
舛添氏と4月に旗揚げ? 鳩山弟の新党構想(J-CASTニュース)
山梨、茨城などで積雪=気象庁(時事通信)
[PR]
# by aj3o9qmil4 | 2010-02-22 14:27
 13日午後7時25分ごろ、愛知県豊田市四郷町東畑のアパート「すずひこハイツ」から出火、木造2階建ての同アパート(8室)2階の1室と1階の一部など計3室の40平方メートルを焼いた。けが人はなかった。住所不定の無職、山本哲也容疑者(36)が「ライターで火をつけた」と県警豊田署に自首し、同署は現住建造物等放火容疑で緊急逮捕した。

 容疑は13日午後4〜6時ごろ、空き室の1階103号室でライターで火をつけたとしている。同署によると、山本容疑者は1月5日まで同室に入居し、退室後は路上で生活。「会社を解雇され、会社が契約していた部屋を退居させられた。2階の部屋の音がうるさかったので、困らせてやろうと思って火をつけた」と供述しているという。山本容疑者は2階の入居男性(27)と面識はなかった。部屋には合鍵で侵入し、室内に残っていた入居時の自分の毛布に火をつけたという。【中島幸男】

【関連ニュース】
火災:中学で授業中にボヤ 不審火か 愛知・尾張旭
火災:太宰ゆかりの「雄山荘」全焼、不審火か 神奈川
ムッちゃん平和像:千羽鶴に放火か…大分の平和祈る少女像
亘理の放火未遂:裁判員裁判 被告に保護観察付き有罪−−地裁 /宮城
伏見の放火:容疑の男を逮捕 /京都

<連続保険金殺人>元看護師側、死刑回避求め結審(毎日新聞)
あす男子フィギュア 関大コンビに「金」期待(産経新聞)
10年度報酬改定は「ビジョンなき政策」―全腎協・宮本会長(医療介護CBニュース)
<鳩山首相>冬季パラリンピック選手にエール(毎日新聞)
平松市長「大都市圏州を」 橋下構想に対抗する狙い(産経新聞)
[PR]
# by aj3o9qmil4 | 2010-02-21 05:25
 子供への虐待事件が相次ぐ社会への、危機感の反動なのだろうか? 素朴な母子愛を表現した作品が共感を集めている。

                   ◇

 モノクロームの光と影に浮かびあがる裸のお母さんと赤ちゃんの姿は、究極の相思相愛だ。たくましい生命力と母子の絆(きずな)が圧倒的な存在感で迫る。高橋コレクション日比谷(東京都千代田区)で開かれている「至上ノ愛像」展(一般300円、4月4日まで)。アラーキーこと荒木経惟さんが撮影した母子ヌード写真が評判だ。

 「子供を産んだお母さんの誇らしさと、赤ちゃんの安心した表情がいい。子にとって母親は絶対の存在。特に男にとっては初めての異性でもあり愛情の原点。自分の母のことを思いだした」とは、見入っていた男性会社員(56)。

 「20日間で900人近く来場されています、40代以上の男性が圧倒的に多い」とスタッフの市川千鶴さん。「『これ以上ない幸せな顔だね』などと感想を告げて帰られる方が何人もいて、写真を前に涙を流す方など、熱い反応が目立ちます」と反響に驚いている。

 現代美術コレクターとして知られる精神科医・高橋龍太郎氏の所蔵品を展示するギャラリー。今回は荒木さんの写真20点と、「スフィンクス」シリーズで知られる舟越桂さんの彫刻2点を展示するコラボ展だ。

 母子の写真は特別展示。熊本市現代美術館の個展で地元の母子を一般公募で撮影したもの。荒木さんは「裸になった母と息子を見てこれが頂点だって確信した。母子像は幸せの、芸術の頂点」と話す。さらに、「舟越さんの神聖な彫刻と一緒ならアタシも照れずにコレを出したい。あからさまな幸福、家族がよりそう大切さ、母性の尊さを見せたいって思った。個人主義の時代だけど、人は一人じゃ幸せになれないんだから」。

 荒木さんは前立腺がんをわずらい、昨年末に生前遺作を発表したばかりだが、「輪廻(りんね)つうんじゃないけど、死からまた新しい生が始まる予感がある。母子像は復活の象徴だからね」。原始的な命のパワーを吹き込まれる展覧会だ。

                   ◇

 厚生労働省によると、昨年度の児童虐待相談対応件数は4万2664件と過去最高を記録。虐待者の6割以上が実母である。

 「親子の愛がゆるぎないものではなくなっている。現実の危機感の反映として、母性愛に満ちた作品にひかれたり、癒されたりする側面は大いにある」と指摘するのは、家族問題に詳しいジャーナリスト・石川結貴さん。

 「モンスターマザー」「暴走育児」などの著書で、崩壊する母親をルポルタージュしてきた石川さんは昨秋、短編小説集「母と子の絆」(洋泉社)を出版した。過激なルポとは対照的に、地味ながら親子の情愛に満ちた物語。いちずに母を慕う子、子のためにけなげに頑張る母を描いている。2人の男児を育てあげ、専業主婦から転身した石川さんは、「メソメソしたりもするけど、いざというときは踏ん張る。素朴でどこにでもいる母を書きたかった」という。

 ネット書店アマゾンの顧客レビューでは平均5つ星の高評価。石川さんのもとには過去に取材した母親から「読んで生まれ変わりたくなった」と、涙の改心宣言電話もあったそうだ。

 「今の母親は、他人の目や自分自身への自己愛に翻弄(ほんろう)されている。子は授かり物、そう思うだけで、子育てはシンプルでやさしくなるのに」と石川さん。

 母性は本能。その姿にひかれるのも生き物としての自然の本能なのだろう。社会が複雑化し母性がゆらぐ時代だからこそ、ゆるぎない母子愛の表出が力強くまぶしく見える。(重松明子)

<上方落語まつり>大阪を笑いで活性化 4月末に16公演(毎日新聞)
宮城3人殺傷 美沙さんは今月初旬に暴行されけが (産経新聞)
高木美帆選手 姉の菜那選手が世界ジュニア代表に(毎日新聞)
<松戸女子大生殺害>竪山容疑者を強盗殺人容疑などで再逮捕(毎日新聞)
光琳「紅白梅図屏風」 金箔、再調査で検出(産経新聞)
[PR]
# by aj3o9qmil4 | 2010-02-19 23:47
 リストラの圧力をかけられた末に鬱病(うつびょう)を発症し自殺したとして、日本通運に勤務していた男性=当時(56)=の遺族3人が同社に約5千万円の賠償を求めた訴訟の判決が15日、大阪地裁であった。田中敦裁判長は日通側の安全配慮義務違反と鬱病発症の因果関係を一部認め、慰謝料など約330万円の支払いを命じた。

<石巻2人刺殺>「姉が邪魔だ」18歳少年が周囲に(毎日新聞)
普天間移設、米上院小委員長「複数の選択肢ある」(読売新聞)
<消費者庁>地方消費者行政推進本部を設置(毎日新聞)
<山本病院>「肝臓がん、もうかる」理事長、手術持ちかけ(毎日新聞)
内閣不支持45%、支持36%=内閣発足後、初の逆転−時事世論調査(時事通信)
[PR]
# by aj3o9qmil4 | 2010-02-18 22:29